【メルセデス・ベンツ】スタッドレスタイヤはインチダウンするべきではない?【結果的には・・・】

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 私はCLA200dに18インチのスタッドレスに純正アルミホイールを履かせています。

 新車購入時にスタッドレスタイヤとセットで半額キャンペーンを開催しており、お得だったので購入させていただきました。

 購入後6年が経過していますが、結果的にはコレは所有満足度を高める上で大満足でした。

 近所のカローラスポーツもクラウンスポーツもスタッドレスの季節になるとインチダウンされ、かっこよさがかなりスポイルされてしまっている中、自分のCLA200dは夏、冬同サイズでホイールのデザイン違いのみを楽しめているのはかなりポイント高いと感じます。

 インチダウンの選択肢だと、205/55/R17が有力となるようです。

 タイヤ幅が225から205に細くなるので、接地圧が向上し、接地面積も縦長になるため、雪道性能が向上すると言われています。

 一方、18インチと比較して、タイヤがたわみやすく、剛性感・直進安定性の面で劣ることは明白です。

 もちろん18インチの方が高いので、コストを重視するのであれば17インチへダウンするのが当然の選択肢ですが、私にとっては割安に18インチ純正を入手できて非常にラッキーでした。

 我が家の2号車DS3クロスバックについては純正18インチからスタッドレス期間は17インチにダウンとなってしまっており、カッコ良さがスポイルされているのは否めません。

 12月から3月まで4ヶ月ほど装着するスタッドレスなので、見た目も結構大切ですよね・・・。

 タイヤをお得に交換する方法については下記記事をご参照ください。

 

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