【メルセデス・ベンツ】CLA200dオーナーが憧れたアウディA7は安くなったか?【2026年2月】

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 私は2019年にCLA200dの初期ロットを購入しました.

 当時は中古車価格がCLA200dの新車価格よりも高かったので断念したのですが,アウディの大型モデルは中古車相場で値段が落ちやすいと言われています。

 あれから6年半が経過し,モデル末期となりつつあるアウディA7の中古車価格はいくらまで値落ちしたのでしょうか?

 4ドアクーペ好きの私としては今でもアウディA7を見かけると素直にかっこいいと思えます。

 リアは若干クセありですが、フロントデザインは本当に秀逸だと思います。

 現行A7は2018年9月デビューであり、そろそろフルモデルチェンジの足音が聞こえてきていますが、2026年2月時点での中古車価格を見てみましょう。

アウディA7の中古車価格は?

 2018年式のアウディA7 55TFSI クワトロ Sラインです。

 走行距離は2.7万キロ、白色の非認定中古車で支払い総額392.8万円で掲載されています。

 新車時価格は1000万円オーバーなので、半額以下まで値下がっていますね。

 その他、400万円台から豊富なタマが揃っています。

まとめ

 2018年式というと8年落ちです。

 いくら現行型とはいえ、ちょっと年季を感じるタイミングでもありますね。

 ただ、A7は現役バリバリのかっこよさはありますので、故障リスクを承知できるならアリの選択肢と言えるかもしれませんね。

 うまく故障しない個体を引き当てられれば、相当に「高見え」のいい買い物になるかもしれません・

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