2025年にフルモデルチェンジされる3代目CLA、インテリアは液晶ディスプレイも大型化され、より現代的なテイストとなっています。
さて、今回はインテリアの加飾パネルについてドイツ本国で設定されている6パターンをまとめます。
標準のシルバー

無償で選択可能です。
カーボン調シルバー

こちらも無償で選択可能です。
ブラッシュ仕上げアルミニウム

縦ストライプ入りのアルミです。202.3ユーロのオプションです。
スポーティでかっこいいですね。
白樺のオープンポア

温かみのあるウッド内装です。333.2ユーロのオプションです。
一気に雰囲気が変わりますね。
天然繊維ホワイト

細かい質感は不明ですが、ホワイト内装パネルです。
こちらも333.2ユーロのオプションです。
アルミニウムライン入りのオープンポアウッド

日本仕様のGLCなどで導入されたものと同一かもしれません。
一番高級で392.7ユーロです。
まとめ
どれがお好みでしょうか?
個人的にはブラッシュ仕上げアルミが好みです。
日本国内でどの程度の選択肢が用意されるのか、楽しみですね。
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